戸建施工事例

もみの木をふんだんに使用した、
透き通るような空気環境と暮らしやすさ

基本的に手がけるのは「mominokihouse」もみの木の家になります。十数年国産材も含めて数百種の木材を吟味した結果、内装材のメインにはもみの木を使用します。

その理油は他の木にない不思議な力を秘めている事にあります。これが美味しい空気を提供するために行着いた「価値」という事になります。

このもみの木の特性を生かしながら、もう一つの価値、設計力を生かし他にない価値ある住まいを創り上げていきます。

店舗施工事例

見た目が大きな影響となる商業デザインはスタイル重視

商業的なデザインは住まいや住宅のようにはいきません。デザインやスタイルで店の印象に大きな影響が出るからです。

飲食店やブティックではその店で使われている素材や内装のデザインに目がいきます。たまに住宅系の建材が使われている事があるが、プロの目から見ればいただけません。

いかに本物の素材感を出しつつ、その店にマッチしたデザインを考えるかが商業建築の肝になります。薄っぺらい素材はその店の格を下げる事になります。これから商売をする大切な場所には、それなりの拝領が必要と考えています。

マンション施工事例

限られたスペースを使い、
クオリティーの高い住空間をプランニング

主にマンションリノベーションを手掛ける、スケルトンリフォームとも呼ばれることもあります。基本的にはマンション内部の間仕切り、設備機器、配管などを全て撤去してから工事は始まります。

設計を行う期間は約3ヶ月、短くても長くても上手くいかない、この3ヶ月という期間が経験上最も効率が良いようです。長くなる分には問題ないが、これより短い期間での設計は出来なくはないがお勧めはしません。

適度に時間を置きながら打ち合わせをする事で設計側と依頼者側の壁を低くしより良いアイデアが出てきます。