家を建てる時の注意点!打ち合わせする人で家の全てが決まる!

家を建てる!

となれば、相談に乗ってくれる相手がいなければ家は建ちませんよね?

 

あなたは誰に相談に乗ってもらいますか?

 

「う〜ん』

皆さん、悩みますよね〜

 

今まで家なんて建てた事がないし、知り合いにもそんな人はいない!

 

昔なら地元の棟梁、大工さんが相談に乗ってくれましたが

現代では、どうでしょう?

 

ハウスメーカー

地元の工務店

設計事務所

 

いろいろあります。

でも、それぞれ何を基準に家を建てているか解らないですよね?

困りますよね!

 

一番大事な事をお伝えします。

それは!?

 

あなたと打ち合わせをする人が家づくりのプロフェッショナルなのか?

そうでないのか?

 

という事です。

 

ハウスメーカーの営業さんは家づくりのプロフェッショナルだと思いますか?

違います!

 

彼らは契約を取る事が大きな仕事です。

当然、設計や工事監督の経験もありません。

そんな人と打ち合わせをして、良い家が建つと思いますか?

 

答えは・・・

 

打ち合わせをする人は建築設計ののプロ、建築士と行うべきです!

 

建築士に頼むと設計料が高いんじゃない!?

と、思われるかもしれませんが、

 

ハウスメーカーに頼んでも、工務店に頼んでも

設計費は支払う事になります。

 

見積もりには設計料という項目が無くても、必ずどこかに含まれています。

であれば、最初から建築士と打ち合わせをする事が正解となります。

 

お客様と打ち合わせをするのであれば、

最低限必要なライセンスが建築士という事です。

 

どんな有能なお医者さんでも医師免許を持ってなければ仕事はできません。

弁護士、税理士、司法書士、なんでも資格は必要です。

 

建築の世界も同じこと!

建築の仕事をするなら、建築士が必要です。

 

さぁ、あなたは誰と家づくりの打ち合わせをしますか

当然・・・

それが正解です!

 

 

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