「もみの木の家」不思議な効果・部屋の湿度を適度に保ちます!

調湿効果とは?

湿度の管理はエアコンや加湿器ですよね!

普通は加湿器などの機械設備度で行うことが一般的です。

調湿効果?難しい言葉ですよね。調湿とは湿度のコントロールをするという事です。

部屋の中を年中通して「適度な湿度」に保ってくれる効果ということです。

内装材が湿度の管理を行います!

家の中に使われる木の内装材が調湿効果、湿度の調節をしてくれるとしたらどうでしょうか?

これは、ありがたい事ですよね。エアコンや加湿器は、どうしても電気代が必要となりますし、機器の清掃や管理も必要です。

しかしながら、壁や床、天井に使われる材料が調湿をしてくれるのであれば、エアコンや加湿器のように電気は必要ではありません。

光熱費、電気代にもお得な材料と言えます。

「もみの木」は調湿効果が凄いんです!

特に当社で扱うもみの木には、その効果が絶大です!

木には湿度を調節する木と、できない木があります。

実は製材方法に秘密があります。

木の製材方法には「柾目」と「板目」に分ける事ができます。

当社で扱うもみの木の内装材は「柾目」です。この柾目材は調湿に優れています。逆に「板目」は調湿はあまりしません。

この使い方を間違えると効果は、まるで違うモノになってしまいます。

良いですか、調湿するのは「柾目材」

間違えないでくださいね!

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