「もみの木」は、はるばるドイツからやってきます!

当社で扱っている内装材の「もみの木」はドイツからやってきます。国産材では無いという事になりますね。

これだけ森林が豊かな日本ですから国産材にこだわりたいところもあるのですが、内装材にはドイツ産の「もみの木」にこだわっています!

それは何故なのか?

それはですね!

何故何でしょうね〜

それは、こだわりぬいた結果なんです!

昔は日本にも大木の「もみの木」が沢山あったのですが、切りまくったあげく、植林もしなかったので、日本の森にはあまり無くなってしまったんですね。

そこで、ドイツ産の「もみの木」の登場です!

もみの木は古来から様々な物に使われています。

例えば棺桶、人が亡くなった時に必要なアレですね。

では、何故棺桶に「もみの木」が使われていたかをご説明。

もみの木には強力な抗酸化効果があります!

腐らせずらい効果があるという事なんです。

抗酸化、腐らせずらい効果があるからこそ

用途用途に合わせて「もみの木」は使われています。

その効果を生かして、家の中の内装材に「もみの木」を使えば様々な効果が期待できます!

それが何なのか?

これからのブログで、それらを紹介していきたいと思います!ヨロシクです。



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