花粉症の季節ですね。そんな時こそ・・・

住環境は大事

昨年、関東では花粉症の飛散が確認されたのが2月18日、なんと今年は1月に確認されているそうです。暖冬の影響なんでしょうね。

こんにちは、関東圏を中心にオーガニックな健康住宅「もみの木の家」を提供している。りゅう建築設計 代表:Ryuです!

日本人の国民病ともいって良いでしょう恐怖の花粉症の季節ですね。

花粉シーズンは、2月上旬に九州、四国、東海、関東の一部からスタート、まずはスギ花粉からですね。八王子のあたりではかなりの飛散が確認されています。

スギ花粉のピークが終わる頃になると、今度はヒノキ花粉。

2020年春の花粉飛散量は、九州から関東甲信にかけて例年より少ない見込みだそうです。

外出しない訳にはいきませんから、外からの花粉を家の中になるべく入れない事も対策の一つとなります。

家に入るときには衣類についた花粉をよくはらってから家に入るのが大事ですね。花粉がつきにくく、落としやすい表面がつるつるとした素材の服を選ぶのも効果的。服の選択肢は減ってしましますけどね(笑)

なるべく窓を開けずに過ごすには、室内の空気環境を整えることが必要です。それには「「もみの木の家」が効果的!

室内に「もみの木」をふんだんに使っていれば部屋干しで洗濯物が乾くので、
花粉の心配もありません。抗酸化の効果により、室内干し特有の嫌な匂いがつく事もありませんよ。

室内の湿度を適度に保つ事も大切です。湿度を高く設定できれば花粉の飛散も軽減できるんです。

「家族の笑顔が絶えないおうち!みんながほんわかする住まい!!」を皆様にお届けできるように、日々精進中です!

オーガニックな素材で創る「もみの木の家」ご興味があるようでしたら一度・・・

今日もお付き合いいただき、おかげさまでありがとうございます。(^ ^)


最高の「健康住宅」を目指す工務店「りゅう建築設計」では、
住まう方の健康のために、笑顔の絶えない家になるよう、
健康素材を使用し、家族の団欒や導線を考え尽くした快適設計で住まいを建築していきます。
とくにアレルギーや健康に不安がある方は住んでいる家が原因かもしれません。
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